• 幸せのレシピ
                                    (画像はYAHOO!映画より) ニューヨークの人気レストランの料理長を務めるケイト(キャサリン・ゼタ・ジョーンズ)。腕前は超一流だが、自他ともに厳しく、客にすら妥協を許さない。見かねたオーナーからはセラピーを受けるように命じられている。そんな彼女に運命の転機が訪れる。突然の姉の死によって、姪のゾーイ(アビゲイル・ブレスリン)を引き取る...
  • 北海道チョコポテト
    コンビニでゲット。一瞬ロイスのチョコポテチかと思いました(笑)。味の方は‥‥‥ちょっと塩味がものたりないかな?ふつうのチョコレート菓子のような感じですが(笑)、でもなかなかおいしかったです。...
  • 何の写真でしょう?
    わかりますか?正解は‥‥‥ タンク車の後ろに映った空でした★上下逆ですけどね(笑)。それにしても私、けっこう空の写真ばっかり撮ってるかも(^^; ...
  • ジェンヌ?
    かっこいいというか、あやしいというか(笑)。こちらがメーキャップコンテストの全国大会へ出場を決めたおふたりなのですが。ほんとにメイクのコンテストの写真なのか、これ?(笑)...
  • マイセンのカツサンド
    本日の朝食は母の東京土産、マイセンのカツサンド。はじめて食べましたが、カツがやわらかくて美味でした。さて、その母が応援に行った妹のメーキャップコンテストの結果ですが‥‥‥関東大会突破!!だいたい8倍くらいの競争を見事勝ち抜き、来月の全国大会への出場を決めました。「夢みたいで、なんだか不安」と母は苦労性なことをいってたりしますが、まあ気持ちはわかります(笑)。ひとまずはおめでとう!という感じですね★...
  • 健闘祈願
    今日、妹はメーキャップコンテストの関東大会に出場するため東京へ。アマチュアのコンテストではありますが、せっかく地区大会を突破して参加していることですし、せいいっぱいがんばってほしいなと思います。写真左がモデルのお嬢さん。実はコスチューム・プレイヤーだったりするので、さすがにステージ度胸はたっぷり(笑)。頼もしいパートナーといっしょなので、妹もきっと心強いことでしょう。さて、どんな結果になりますか?...
  • 秋眠
    「ミス・ポター」、なかなかおもしろかったな。そういえばわが家のピーターは元気かな?(カメラを持って移動)とっても眠そうだ(笑)。というか、雑種の女の子なので、ウサギという以外共通点ないし(笑)。...
  • オールカマー
                                (写真はnetkeiba.comより)いよいよ秋のGIシーズンも近づいてきましたので、リハビリがてらオールカマーに挑戦。一番人気のマツリダゴッホから馬連3点流しで‥‥‥的中!一番配当の低いシルクネクサス(13・1倍)だったのはちょっと残念でしたが(笑)、よい秋競馬のスタートがきれたのでよしとしましょう♪いっしょに買った神戸新聞杯は「まあ、ここも1...
  • ミス・ポター
                                        (画像はgoo映画より)青い上着を着たウサギのスケッチを出版社に持ち込んだビアトリクス(レニー・ゼルウィガー)。経営者のウォーン兄弟は、経験ゼロの末弟ノーマン(ユアン・マクレガー)にこの本の仕事を押し付ける。ふたりの出会いがシンデレラ・ストーリーのはじまりだった。ピーターラビットの生みの親、ビアトリクス・ポターの半生を描いたヒ...
  • グラスホッパー (伊坂幸太郎)
    元教師の鈴木は、妻を殺した男が車に轢かれる瞬間を目撃する。どうやら「押し屋」と呼ばれる殺し屋の仕業らしい。一方、自殺専門の殺し屋・鯨、ナイフ使いの若者・蝉も「押し屋」を追い始める。それぞれの思惑のもとに‥‥‥。「鈴木」「鯨」「蝉」、3人の視点から描かれる分類不能の「殺し屋」小説。(背表紙より抜粋)「アヒルと鴨~」を見たあと、伊坂さんの本が無性に読みたくなって購入。「殺し屋」小説というだけあって(この...
  • アキノ
    同僚のHさんはイネ花粉症。米どころに生を受けたというのに難儀なことで、そのせいなのか、大のラーメン党だったりします(笑)。毎年この時期は本当につらそうで「はやく全部刈り取ってくれたらいいのに」と、てん茶を飲みながら涙目で訴えておりました(^^;。まだ夏みたいな暑い日が続いていますが、刈り取られたイネが新米としてお店に並ぶころには、秋らしくなっていることでしょうね。早く秋を存分に味わいたいものです★...
  • no image
    出産のため春に退社した人が、先日赤ちゃんをつれてお店にやってきたとのこと。私は居合わせなかったのですが「お母さんにそっくりで、髪ももうふさふさで、かわいかったよー」とのこと。あんまりかわいくて、二児の母の同僚は「もうひとりほしくなっちゃった」ですって(笑)。赤ちゃんといえば、母と妹が親戚の家に遊びにいったところ、まだちっちゃいアメリカンショートヘアの子(うーちゃん)がいたんだとか。「動いていない扇...
  • スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ
                                      (画像はYAHOO!映画より)伝説の埋蔵金をめぐって源義経(伊勢谷友介)率いる源氏と平清盛(佐藤浩市)率いる平家が対立する村、根畑。流れ者のガンマン(伊藤英明)の出現により、争いはさらに激しさを増していく‥‥。 すごくおもしろい企画の映画です。それにも関らず、正直なところもうひとつの出来でした。個人的には、笑わせようとするシーンで空...
  • アヒルと鴨のコインロッカー
    大学入学のため仙台に引っ越してきた椎名(濱田岳)は、奇妙な隣人の河崎(瑛太)と出会う。初対面だというのに河崎は、同じアパートに住む孤独なブータン人留学生に広辞苑を贈るため、本屋を襲おうと奇妙な計画を持ちかける。そんな話に乗る気などなかった椎名だが、翌日、モデルガンを片手に書店の裏口に立っていた‥‥‥。(あらすじ、YAHOO!映画より)最大の関心は、映像化不可能と思われる小説ならではのトリックをどうや...
  • 連休最終日
    心配していた天気も3日間とも晴れでした。‥‥‥しかし暑かったですね、フェーン現象きらい(苦笑)。お出かけのついでに「にいがた総おどり」というイベントを見物。地元のみならず全国から踊りのチームが集まって会場を盛り上げていました。ところで出番が終わった踊り子さんは、ドレッシングルームもないので、そのままの姿で街にくりだします。あたりのお店に入ると、キツネのメイクのお嬢さんが熱心に品定めをしてたりなんかし...
  • ドナー登録
     骨髄バンクにドナー登録してきました。以前から興味はあって、自分なりに少しは調べていたので、あとはタイミング待ちという状態でしたが、出かけた先でたまたま登録会が行われていて「ああ、これだな」と思いました。登録の条件は下記のとおりです。①年齢が18歳以上、54歳以下の健康な方(骨髄を提供できるのは20歳以上、55歳以下)②体重が男性で54㎏以上、女性は40㎏以上の方くわしいことは骨髄バンクのホームペー...
  • くいしん坊の日
    今日が仕事で、日曜日と敬老の日がお休み。ひさびさの連休ですが、台風の影響で天候が悪そうなのが残念。ところで昨日の9月14日、同僚が誕生日を迎えました。ちょっぴりふくよかなその男性のバースデーは、ずばり「くいし(914)んぼうの日」‥‥と語呂あわせされ、おかげで職場で一番認知度が高い誕生日になっています(笑)。それを記念して?今日はひさびさに見つけたロールちゃんをアップ。夏の間見なかったなと思ったらす...
  • いっぺんさん (朱川湊人)
     これでしーちゃんの願いを叶えることができると、小学四年生だった私は単純に信じた。なぜならその祠こそ、一度ならどんな願いでも叶えてくれるという“いっぺんさん”だったから-ノスタルジックホラーの名手による、少し昔、少し田舎を舞台にした8つの不思議なストーリー。朱川湊人さんの本に触れたのは直木賞受賞作の「花まんま」以来でしたが、それに近いレベルの作品だったと思います。読む前は泣かせの話が多いのかなと思っ...
  • サイドカーに犬
                                     (写真はYAHOO!映画より)ヨーコさんが教えてくれたもの、自転車の乗り方、コーラの味、キヨシローの歌、思いっきり笑うこと。母の家出で幕を開けた20年前の刺激的な夏休み。颯爽と現れたヨーコさんは豪快・大ざっぱで母とは正反対の性格。薫はとまどいながらも、だんだんと魅了されていく。長嶋有の同名小説の映画化。実のところ、1番インパクトがあ...
  • 黒い影
    何の写真でしょう?正解は、運転席から見た洗車機のブラシでした。うん、ちょっとこわいですね(笑)。...
  • 恋愛睡眠のすすめ
    さえない人生を送るステファン(ガエル・ガルシア・ベルナル)は父の死をきっかけに、住み慣れたメキシコから母のいるパリに帰郷する。アパートの隣に引っ越してきたステファニー(シャルロット・ゲンズブール)に恋をするが、なかなかうまくいかない。やがてステファンは現実と夢の世界を混同するようになり‥‥‥。監督のミシェル・ゴンドリーを「5歳児の少年のような柔軟で破綻したアイディアを持った、天才科学者のようなアーテ...
  • ランダム写真館
    あ、黄色い風船が!とってあげなきゃ!パチリ☆って、写真にかい!!(笑)あんなところに空を飛べる方がいらっしゃるではありませんか。「すいませーん、風船、お願いしまーす!」「そんなの関係ねえ! そんなの関係ねえ!」小島よしおっぽく‥‥‥見えません?ちょっと無理があったか(笑)。...
  • カラマーゾフの兄弟 (ドストエフスキー/亀山郁夫・訳)
    カラ兄読了!新訳というだけあって、いかにも古典という感じの文語調や、ロシア小説につきものの名前の複雑なしくみがいっさいなく、読みやすくておもしろかったです。フョードルカラマーゾフ家の父親。1巻で大暴れします(笑)。自分のことを「老いた道化」といっていますが、たしかにこんな人が親だったら子供はぐれます(苦笑)。とはいえ、その徹底したエゴイストぶりはある意味痛快でした。ミーチャ (ドミートリー)カラマ...
  • 遅い夏
    家の裏のひまわりです。なかなか花をつけないうちに九月になってしまい、「今年はもう咲かないのかな」なんて思っていましたが(^^;、やっぱりちゃんと咲くもんですね(笑)。今年はいろいろあって、けっきょく海にも花火にも行けませんでしたが、忘れられない夏になりました。ちいさなひまわりさん、また来年も会おうね(笑)。...
  • 北の夢
    わが家には北海道に300坪ほどの土地があるそうです。ただしそれがあるのは山林の中。祖父が退職金で買ったらしいのですが、昔はそういう商売が流行ったみたいです。その場所を実際に見てきた叔父によると、「あげるといわれてもいらない」ところだとか。現実的な価値はないが、ちょっとロマンは感じますね。まるで月面の土地みたい(笑)。...
  • 黄金の空
    今朝の空です。今日も暑くなりそう^^;...
  • 学習能力なし
    RRRR‥‥‥「はい、○○です」「いつもお世話になっています、N○Tのものですが、光通信のご紹介のお電話をさせていただきました」またか(苦笑)。「あー、半年ほど前にもこの件でそちらからお電話をいただいたのですけど、調べてもらったら、けっきょくここはまだ光通信の対象地域になっていないということだったんですよ」「‥‥え?(絶句)少々お待ちください。‥‥‥お待たせしました。そうですね、お客さまの住所ですと、1丁目...
  • 破線のマリス(野沢尚)
    首都テレビ報道局のニュース番組で映像編集を担う遠藤瑤子は、虚実の狭間を縫うモンタージュを駆使し、刺激的な映像を創りだす。彼女を待ち受けていたのは、自ら仕掛けた視覚の罠だった!?(背表紙あらすじより抜粋)過去に読んだ野沢さんの本は(たまたまなのか)1クール分のドラマの長さを意識して書いているように思われ、「やっぱり脚本家の書いた小説なのかな」という気がしたものですが、これについてはまったく感じません...
  • ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序
                                       (写真はgoo映画より)「ええい、気構えたりしないで、さらっと観てやれ!」と思い、劇場に行ってきました。これがもう、いままでのエヴァとはまったく別物!‥‥‥だったりしたらおもしろかったのですが★よくいわれているように、ほぼTV版の総集編みたいな感じでしたね。CGは12年たっただけあって、すばらしく進化していましたが、ストーリーはけっ...
  • トランスフォーム!
    母が育てているオクラです。いそがしくしていたら収穫時期を逃してしまい、えらいサイズになってしまいました(笑)。これではもう食用になりません。「玩具代わりにかじるかな?」と、ためしに菜々子(ウサギ)やハル(インコ)に与えてみたものの、やはり見向きもせず★さて、どうしようか‥‥‥?トランスフォーム! %YIHI)@(’($#”(変形音・笑)‥‥‥こんなふうになりました(笑)。精霊馬というより、でかい竈馬みたい...

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YAHOO!ブログから引っ越してきました。

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