• おにカレー
    昨夜は東京から帰省した友人と、今年最後の忘年会☆場所は自宅から歩いて5分もかからない焼鳥屋さんでした。近すぎるせいか、今まで1回しか行ったことがなかったのですけど、ひさびさに入ってみたらいいお店でした。せまいんですけど清潔感があって、テーブル席がななめになっているところがまた話しやすい。真正面で向き合うと案外話も弾みませんしね(^_^;これがお店の自慢の一品、焼きおにぎりカレー。略して“おにカレー”...
  • 打ち上げと罰ゲーム
    昨日が仕事納め。そのまま事務所飲みで恒例の打ち上げでした。それではごいっしょに。おつかれさま~♪‥‥ちょっとグラスが小さいですが(笑)。さて、今日の打ち上げはちょっとした出し物が☆キャンペーンの成績発表があって、首位チームには賞金。最下位チームは罰ゲーム。私のいたチームは前日まで最下位で覚悟してたのですが、最終日に奇跡の逆転♪いやー、辛くも免れましたよ‥‥女装を(笑)。罰ゲーム・プレイヤー1号。「こんな...
  • 有馬記念
                                                  (画像はサンケイ・スポーツより)私の本命のスクリーンヒーロー。4コーナーを回ったときはダイワスカーレットとのワンツーが決まりそうで、よし!と思ったのですが(^^;、そこからさらにスピードアップして突き放すダイワについていくことができず、5着敗退でした。せっかくの前祝いも虚しく(苦笑)、有終の美を飾ることがで...
  • 有馬とホルモン
    今日は昼から友人と合流。まずは競馬場へ行って、有馬記念の前売りを検討しました。1年の総決算だけに、やっぱり迷いますね(^^;競馬場の入場者数は心なしか例年より少なめ。雪のせいか、不況のせいか‥‥いずれにしてもさびしいことでした★夕飯は有馬の前祝い(?)兼忘年会で焼肉屋へ。「今年を振り返って、一番の重大ニュースってなんだった?」と聞いたところ、「びっくりするほど何もなかったことかなぁ」ですと★無事でなに...
  • K-20 怪人二十面相・伝
    華族が支配する階級社会の帝都。その華族ばかりを狙う盗賊“怪人二十面相”と名探偵・明智小五郎(仲村トオル)との対決が世間を賑わす中、明智と結婚する令嬢・葉子(松たか子)の実家・羽柴家に二十面相からの犯行予告状が届く。一方そのころ、サーカス団員の遠藤平吉(金城武)のもとを雑誌記者を名乗る男(鹿賀丈史)が訪れる。男は明智と葉子の結納の写真を撮るよう、平吉に依頼するのだが――(画像はYAHOO!映画より)映画...
  • 有馬記念(枠順確定)
    1枠1番 カワカミプリンセス 牝5歳 横山典弘今シーズンは牝馬同士のレースを2戦してどちらも2着。牡馬にまじってどうでしょう?まあ好きな騎手なので私は買うでしょうけど(笑)。2枠2番 ベンチャーナイン 牡3歳 柴田善臣大一番に向けて騎手をスイッチしてきました。後方一気の競馬が続いてきましたが戦法を変えてきそうな気も。有利といわれる内枠だけにちょっと不気味。3枠3番 コスモバルク 牡7歳 松岡正海5...
  • ハッピーノエル!
    祝日、妹の家にお邪魔してきました。“ホーム”のノエルがどんな様子だったかというと‥‥。かじってばっかりかーい!(笑)つい最近トリミングで「ポメ・カット」にしてもらったということで、ちょとイメージが変わっていましたが。「それ以来、会う人みんなに『タヌキみたいでかわいい』っていわれるんだよねー」と複雑そうでした(笑)。あと、宿題になっていたサプライズ的クリスマス、私からはソックススリッパとゴディバのチョコ...
  • 儚い羊たちの祝宴 (米澤穂信)/新潮社
    優美な本館と大きく黒い鉄の扉で隔てられた別館「北の館」。そこが内名あまりの新しい居場所だった。北の館の唯一の住人・早太郎は、あまりに奇妙なものの買い出しを頼む。ビネガー、画鋲、糸鋸、乳鉢、鉛、木材、ニス、凧糸、卵、ラピスラズリ、そして血。早太郎の狙いはなにか、そして「北の館」の秘密とは‥‥。(「北の館の罪人」)ラスト一行の衝撃にこだわった連作短編集。<古典部>シリーズ以外の著者の作品を読んだのはこれ...
  • タイヤ交換
    週末は穏やかな天気でした。週間天気予報を見ると、雨のマークと雪のマークが混在。「‥‥ということは、今年はホワイトクリスマスになるかも!?」などというロマンティックな発想は私にはなし(笑)。ごく散文的に「ああ、さすがにもうタイヤ交換しなきゃだめだな」と思い、スノータイヤを引っ張り出してきました。半分交換したところで母に見つかり、「私のも変えてくれる?」とひとこと。‥‥なんか、春先にもあったような気がする...
  • 朝日杯フューチュリティステークス
                                                   (画像はスポーツナビより)先週に引き続き、私の本命は2着(フィフスペトル)でしたが、流し馬券で19倍の馬連をゲットできました。有馬記念にむかっていいステップになりました、これで運を使い切ってないといいけど(^^;優勝したセイウンワンダーの岩田騎手、騎乗停止処分のため有馬記念には乗ることができなくなるし、最...
  • 初対面
    ノエルと初対面♪妹がうちに連れてきてくれました★6か月ということで、もうほぼ成犬サイズらしいのですが(^^;もう、どんだけかわいらしいかと(笑)。動物が苦手なはずの母も眼尻が下がりっぱなし。ノエルがなめると必死にがまんしているのがおかしい(笑)。自宅ではやんちゃばかりしているようなのですが、今日はアウェーということで大人しいものでした★次はおうちでの暴れっぷりを見に行こうかな(笑)。...
  • 流星の絆(最終回)
    ‥‥‥‥。は、ちょっと放心(笑)。いや~、いいドラマでした。ミステリーのトリックは原作どおり。第一話からちゃんと伏線がはってあって「よくできてるなぁ」と感心。ドラマは「いじりがいがある」といっていた原作をベースにクドカン流のアレンジがされていて、最後まで飽きませんでした。コミカルな日常シーンがあるからこそ、真犯人と功一たち兄弟が対決するシーンが引き立って、見ごたえがありました。有明兄弟の妹への恋愛感情...
  • 八日目の蟬 (角田光代)/中央公論社
    何をしようってわけじゃない。ただ、見るだけだ。あの人の赤ん坊を見るだけ。これで終わり――野々宮希和子は不倫相手だった秋山丈博の留守宅に忍び込み、6か月の娘を連れ去る。希和子はその女の子に“薫”と名づける。それは丈博との間に生まれるはずだった子供の名前だった。子供を取り返されないよう、希和子はどこまでも逃げ続ける。親友の家、立ち退きを迫られている家、エンジェルホーム、小豆島。“薫”と名づけられていた幼女は...
  • 欧州土産
    同僚がハネムーンから帰ってきました★欧州5泊8日の旅、さぞや時差ボケしているだろうと思いきや、どちらかといえば幸せボケしてましたな(笑)。おみやげに向こうのお菓子を買ってきてくれました♪ベルサイユ宮殿に生っているリンゴが入っているキャンディーあのマリー・アントワネットも食べた‥‥というのは真っ赤なウソですが(笑)。ふつうに美味しいリンゴ飴でしたよ(笑)。イタリアのチョコレートちっちゃい箱なんですけど、...
  • 命名!
    「ノエル」に決まりました~♪(パチパチ)もっとも「若干呼びにくいので、ふだんはのんちゃんと呼ばせてもらってます」と妹★。うーむ、まあいいでしょう(^_^;)。...
  • 阪神ジュベナイルフィリーズ
                                                  (画像はサンケイスポーツより)正直言って1番人気のブエナビスタは「この間、初勝利したばっかりでしょ? 人気過剰かな」と思っていて、私の本命は堅実そうなダノンベルベールだったわけですが。終わってみたら、まあ、あきれるほど強いこと!☆4コーナーをまわって、大外から楽々と全部の馬を抜き去っていく走りっぷり。馬券の...
  • ネーミングセンス
    明日、妹の家に新しい家族がやってきます。‥‥いや、おめでたではないですよ(笑)。生後6か月のポメラニアンです。いま住んでいるところがペット入居可のアパートで、生活が落ち着いたらなにか飼おうという話になっており、妹は「犬は飼ったことがあるし、猫もいいかな」と思っていたのですが、「犬を飼うのが夢だったんだよ~」という旦那の声に負けたそうです(笑)。しかし妹の旦那、夢とかいってるわりに犬の名前をまったく考...
  • プリズム (貫井徳郎)/創元推理文庫
    小学校の女性教師・山浦が自宅で死体となって発見された。死体の傍らには、彼女の命を奪ったアンティーク時計。事故の線も考えられたが、状況は殺人を物語っていた。最有力の容疑者として浮かび上がったのは同僚の教師・南条。事件は容易に解決を迎えると思われたのだが――(背表紙より抜粋)香津葉さんのおすすめでした☆本書は4章から構成されています。事件はひとつなのですが、章が変わると語り手(探偵役)が変わり、そしてそ...
  • 初バリウム
    水曜は健康診断でした。人生初のバリウムを飲み、機械の上に乗せられて、倒されたり横にされたり写真を撮られたり☆どちらかといえば便秘気味の体質で、レントゲンの技師さんに「バリウムに入れる下剤の量、多めにしておきましょうか?」と聞かれたものの、よく考えたら下剤を飲むのもはじめてなので、判断がつかない(^^;多めにしてトイレの王様になるのも怖く、「普通で。」と返答する意気地なしでした(笑)。「すごくまずい...
  • でかいおにぎり
    二合半のお米からできたおにぎりを食べながら、ただいまプチ忘年会中。更新はしばらくお待ちください(笑)。...
  • 僕らのミライへ逆回転
    いまだにビデオテープしか置いていない街角のレンタルショップ。そこは30年代に活躍した伝説のピアニストの生家だというが、いまや再開発のため取り壊しの危機に瀕していた。店長から店を任されたマイク(モス・デフ)だったが、近くのトレーラーハウスに住む友人のジェリー(ジャック・ブラック)が起こした「事件」のせいで、店の全ビデオの中身が消去されてしまう。困った二人は、自分たちで映画をリメークしはじめる‥‥。(画...
  • 師走らしく。
    土曜出勤だったもので日曜はちょっと多忙。日中は買い物で、仕事に必要な道具や年賀状を購入しました。あと、妹への交換プレゼントはなにがいいかいろいろ見て回ったものの、いまいち琴線に触れるものに出会えず。自分が三千円で欲しい物だったら、マイ箸とか電波時計とか手帳とか、いくらでも思いつくんですけどね(^^;それはまた後日の課題です。お昼はイタリアン☆自分で入っておいて「‥‥さて、パスタでもピザでもない気分だ...
  • ジャパンカップダート
                                                  (写真はサンケイ・スポーツより)記事にはしませんでしたが、先週ジャパンカップが終わったとき、「招待されてる外国馬なんてちっとも怖くないけど、外国人ジョッキーはやっぱり怖いなぁ」‥‥と思ったのに、どうしてその教訓を生かさないかな自分?(苦笑)逃げるサクセスブロッケン(7着、私の本命でした・泣)の後ろにつけて、4...
  • 納棺夫日記 (青木新門)/文春文庫
    掌に受ければ瞬く間に水になってしまうみぞれ。日本海の鉛色の空から、そのみぞれが降るなか、死者を棺に納める仕事を続けてきた。時に目をそむけたくなる光景に対峙しながら、宮沢賢治や親鸞導かれるように「光」を見出していく。(背表紙より抜粋)映画「おくりびと」のネタ本のひとつということで入手。もともとの「納棺夫日記」というのは3章で構成されていて、具体的な現場の体験を描いた第1章「みぞれの季節」と第2章「人...
  • 交換サンタ
    そろそろクリスマスということで、さて今年は母になにをプレゼントしようかな?と思案していたら、「サイフを買ったから代金を頂戴♪」と母。まったく、手のかからない人だこと(笑)。買ってきたコムサのシンプルなサイフを見せて「とにかくカードがいっぱい入る」とご機嫌な様子。妹と相談し、折半で代金をプレゼントさせてもらいました(^^)。ついでに妹に「なんかプレゼントいる?」と聞いたら、「では予算3,000円でサ...
  • ない!!
    最近このブログによく登場する同僚のK氏あらためS氏。先週末のお披露目があり、人生の一大イベントを無事終えてさすがに気が抜けたのか、今週は頭からなんだか体調が悪そう★「すいません、今度の土曜日の当番、代わってもらえます?」なんて頼まれて、快く引き受けたりしてました。今日、会社に帰ってくると、そのS氏がマスク姿。「ああ、本格的にカゼひいちゃったんだな」と思ったのですが。「いや、実は‥‥」とマスクをとると...
  • 夢と現実
    みなさんは、夢と昔の記憶をまちがえたことってありますか?すごく好きな話なんですが、友人があるときふと、「そういえば笑福亭鶴瓶も、総合格闘技ではだめだったなぁ★」と思い、すぐ「いや、そんなわけあれへん!」と気づいたものの、脳裏には鶴瓶さんがリング上でコーナーに追い詰められ、ローキックでバシバシ蹴られている映像がしっかりとイメージされているんだそうです。よくよく考えてみたら、以前そういう夢を見たことが...
  • ハッピーフライト
    多くの人々が出入りする巨大空港。機長昇格訓練中の副操縦士・鈴木(田辺誠一)や、初の国際線フライトとなるキャビン・アテンダントの斉藤(綾瀬はるか)を乗せたホノルル行き1980便は、グランドスタッフや整備士の協力を得て離陸。快適なフライトとなるはずだったが‥‥。(画像はgoo映画より)予告編やスチールを見る限り、おバカっぽい雰囲気なのかなぁと思っていたのですが、想像よりもマジメな映画でした。一機の飛行機...

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