• 週末のできごと
    週末、愛が地球を救っていました。私は私の血でだれかを救うべく、40回目の献血へ。睡眠不足気味でしたが、検査の数値も問題なく、無事終了。次回採血可能日が来年1月なので、これで今年の献血は終了~。記念に入浴剤をいただきました☆さて、献血の後は水分補給!ということで‥‥古町糀製造所、というところで糀を使ったスイーツを初体験。私が頼んだのは柚子を使った糀オリジナルドリンク。栄養価満点らしいですよ。もらったパ...
  • トリガー (板倉俊之)/リトルモア
    射殺許可法・各都道府県に1名ずつトリガーを配置する。・トリガーの任期は1月1日から12月31日の1年間とする。・トリガーにはICチップ内蔵の拳銃と、電子手帳が支給される。・トリガーがどのように銃を使っても、その行為は法的には処罰されない。国王制が敷かれた2028年の日本。圧倒的な支持を集める冴木が制定した「射殺許可法」は、犯罪撲滅のための究極の抑止力となりうるのか。9人のトリガーを待ち受ける運命は...
  • かえりみち。
    昨日のつづき☆博物館からの帰り道は徒歩。まっすぐ歩いても1時間ぐらいかかるので、のんびり行きました。写真を撮ったり‥‥カフェで一服したり‥‥「おや、あなたはいつぞやの‥‥( ̄▽ ̄;」思わぬ再会にどきっとしたり★白髪のお酒の入った男性ふたりが、なんだか楽しそうに歩いてるのを見たら、喉が渇いてきましたよ(笑)。近所の居酒屋にて、ハイボール&おにカレー(焼きおにぎりカレー)で乾杯♪ちょっと幸せなおさんぽの締めくく...
  • デイ・ミュージアム
    ‥‥つづきがありまして☆ランチのあと、ふと「ひさしぶりにプラネタリウムでも見ようかな」と思いまして。県立自然科学博物館に足を伸ばしました。(妹とはここでお別れ。)こどものころから何度も通っている博物館ですが、よく考えたら裏庭に来たのははじめてかも?ニュートンの生家のリンゴの木を接ぎ木した「ニュートンの木」というものがありました。1個だけリンゴの実が生っていたのですが、本物かなぁ?(笑)しばらくそこに...
  • パスタランチ
    本日は妹とランチ。お気に入りの「SPS」というお店に連れて行ってもらいました。スプーンとフォークがかわいいです(笑)。注文したのは生パスタのミートスパゲティ。肉もたっぷり(^^)。麺の食感もばっちりでした。デザートはないのかなと思ったら、口直しにシャーベットがでてきて嬉しかったです(笑)。コーヒーは苦めで、後味さっぱりでした。おいしかったです。...
  • トーフおかんの悩みごと
    「この間みたいなことがあったら、かなわんわ。なあ、ジャム男さん、スペアの頭、用意してくれへん?」「そんなことか、お安いご用や」‥‥。‥‥‥‥。‥‥‥‥‥‥。「でけた! これでどないや?」「やー、かわいらしいやないの! うちにぴったり! せやけど、ちょっとかわいらしすぎるかもな」「そうか? ええと思うけど」「いい年して若作りと思われるのもあれやし、もう1回お願いするわ」「じゃあ、かわいくてトシ相応のやつな」‥‥。...
  • ヱヴァンゲリオン新劇場版:破
    汎用ヒト型決戦兵器エヴァンゲリオンに乗ることで、自ら戦うことを選んだ碇シンジ。迫りくる使徒との戦いにエヴァンゲリオン2号機とアスカが参戦、戦いはよりいっそう激化していく。さらに新しいパイロットのマリが登場することで、大きな運命を託された14歳の少年の物語は未知の領域に突入する――(画像、あらすじはYAHOO!映画より)「新劇場版:序」を見た時は「こんなもんか」という印象でしたが、こちらは予想を裏切っ...
  • ありがとう。
                                                  (写真は時事通信社より)甲子園大会決勝戦、希望通り、というかそれ以上のいい試合でした。最大7点差をつけられたときは、見ているこちらの心は正直、折れてました(^^;でも選手たちはあきらめてなかったんですね。9回2アウトからの驚異的な追い上げ。10対9まで追いついたときは震えました。結果、あと1点とどかず、惜し...
  • 札幌記念
                                                   (写真はサンスポより)桜花賞とオークスを制し、同世代の牝馬に敵なしとなったブエナビスタ。凱旋門賞の挑戦をかけ、古馬との初対決にのぞんだ札幌記念だったわけですが――結果は惜しくも2着。遠征も取り止めになったとのことでした><夢が大きかっただけに残念ではありますが、まだ3歳ということを考えれば上々の成績。高校球...
  • 決勝進出!
                                                    (写真は毎日新聞より)日本文理、決勝進出!今日はまたしまったゲームでした!全国区の強豪相手に互角の序盤。均衡をやぶった中盤。相手の追撃をかわし、粘り切った終盤。どこも見ごたえがあって、両校ともすばらしい戦いぶり。最終回、岐阜の古川選手がタイムリーを打ったときには、相手校なのに「ナイスヒット!」と思いまし...
  • 卒業 雪月花殺人ゲーム (東野圭吾)/講談社
    ひとりの女子大生がアパートの自室で亡くなる。友人たちが自殺だと決めつける中、加賀恭一郎だけが、真実を知るために動き始める。彼女はなぜ死ななければならなかったのか。他殺だとすれば密室のトリックはどうやって完成させたのか。だが、加賀の前で第2の事件が発生、それは茶道の『雪月花之式』を使った異常な犯罪だった――正直なところ、トリックはちょっとわかりにくいし、全体の雰囲気もやはりどこか古臭いです(初版昭和6...
  • もりあがり \(^▽^)/
                                                    (写真は毎日jpより)いやー、めちゃめちゃ盛り上がってますよ、新潟(笑)。今日はどこのお客さまのところへいっても高校野球一色でした☆平日にこれだけみんなが同じテレビ見てるのはWBC以来ですね。地元代表の日本文理が県勢初のベスト4入り!全国で唯一夏の大会でベスト4入りしたことがないという不名誉な記録も、今...
  • 頭がない。
    同僚からもらったストラップ。その名も「トーフおかん」。頭のところがとれて、ペットボトルのキャップになったりします。今日の夕方、ふと見たら頭がありません(!)あんぱんまんじゃあるまいし、いったいどこに落してきたのやら‥‥><とりあえず、今はこんな感じです★明日は見つかるといいなぁ(^^;...
  • パソコンをするノエル
    ‥‥人はこれをやらせという(笑)。...
  • ナイトミュージアム2
    発明家として成功し、夜警を辞めることになったラリー(ベン・スティラー)。ビジネスは順調だったが、なぜか充足感が得られない日々が続いていた。そんなとき、元の勤務先である自然史博物館が改装に伴い、ほとんどの展示物をスミソニアン博物館の倉庫に送ることを知ったラリーは、なんとかそれを食い止めようとするが、やがてスミソニアンでも歴史上の人物たちが次々と蘇り、とんでもない事態が起きはじめる――(画像はYAHOO...
  • 青と赤
    夏空だったのも、お盆をすぎて、だんだん秋っぽくなってきたような。でもようやく晴れた日が続いて、母は待望の‥‥梅干しづくり♪画面を見ているだけで、ごはん1杯いけそうです(笑)。あ、特にオチはありません(^^;...
  • 犬はどこだ (米澤穂信)/創元推理文庫
    開業にあたり調査事務所<紺屋S&R>が想定した業務内容は、ただ一種類。犬だ。犬捜しをするのだ。――それなのに舞い込んだ依頼は、失踪人捜しと古文書の解読。しかも調査の過程で、このふたつはなぜか微妙にクロスして‥‥いったいこの事件の全体像とは?(背表紙より抜粋)うまいなぁ、米澤さん。最後にあざやかなどんでんがえしが用意されていて、それまでの印象が一変。主人公の紺屋と真犯人が対峙するシーンは、直接的な描写が...
  • 警告
    お盆ですが、今日も関係なくお仕事。車にもどると、あら、これは‥‥?警告!以下、虫嫌いの人はぜったいに見ないこと。‥‥よろしいですか?お盆の来客はこの方。めちゃめちゃ気持ち悪いけど、めちゃめちゃ光ってます(><)調べてみたら、どうもガの幼虫みたいですね。私にこれを掃う勇気もなく★、黄金のお客さまを乗せたまま車を走らせました。もしかしてご先祖さまが幼虫の姿で会いに来てくれたのかもしれませんしね。←ご先祖さま...
  • 金春屋ゴメス (西條奈加)/新潮社
    月面に人工都市ができる時代に、日本の中で鎖国し、、江戸時代そのものの生活をおくるひとびとが住む国“江戸”。300倍の難関をくぐり抜け、江戸へ入国を果たした大学生の辰次郎が、最初に与えられた仕事は「膳出し」。しかしその相手は、泣く子はおろか、大盗賊も疫病神も黙ってとおる「金春屋ゴメス」だった――江戸に入国して以降、辰次郎が現地での生活になじむまでの前半。夜の闇の暗さだったり、時間のすごしかただったり、食...
  • いわれてみれば、見えないか?写真館
    運命の再会。オムレット。ソフトクリーム。‥‥以上、かなりあらびきな感じでお届けしました(笑)。...
  • ワッフル
    「ワッフルとりにこないのあんた、やれやれゆうたからやったのに」まちがい電話なのですが、妹のケータイにこんなメッセージが吹きこまれていました。ちょっときれかかった口調で一方的にまくしたててる年配の女性の声。どこかの母と娘でワッフルをめぐるトラブルが発生したもようです(笑)。まちがい留守電て、たまにありますよね。私の場合、たいていは「悪質ないたずらとかかもしれないし」と思って放置してます。が、一度県外...
  • おみやげ
    日曜日、妹とランチをしてきました。行ったのは「サフラン」という石窯焼きのパン屋さん。たいそうな混雑でしたが、窓際のカウンター席をなんとか確保しました。ちなみに後ろがちょうど石窯で、むしょうに暑かったです^^;たくさんある中から、チーズとさつまいものパンと、豆のパンを選択。食べてみると、チーズの酸味とさつまいもの甘さって意外と合いますね。おいしかったです。‥‥さて、ついでにあの方におみやげを購入。「犬...
  • 第三の時効 (横山秀夫)/集英社
    F県警の捜査一課は精鋭揃いの常勝軍団だが、課内の競争は激烈を極めた。1班「青鬼」の朽木、2班「冷血」の楠見、3班「天才」の村瀬。3人の班長は、上司の捜査一課長すら“別格”と認める強者たちだった。犯罪者に勝ち、他の班に勝ち、同僚に勝つ。次々と起こる難事件を「事件で食ってきたのではなく、事件を食ってきた」3人が叩き潰していく――先日図書館に行ったとき、「そうだ、横山秀夫さんの本を読もう」と思って本棚を探し...
  • 気づいた。
    「空の写真が好きなわりに、まったく撮らない時期があるのはなぜなんだろう?」‥‥と、われながら不思議に思っていましたが、今日気づきました。たぶん私は夏の空の青さがいちばん好き、みたいです(笑)。夏の夕焼け空も好きらしい(笑)。タイトルは「夜間飛行」でどうでしょう★ていうか、暗くて見えにくいですね^^;...
  • きつねのはなし (森見登美彦)/新潮文庫
    「知り合いから妙なケモノをもらってね」籠の中で何かが身じろぎする気配がした。古道具店「芳蓮堂」の主・ナツメから風呂敷包みを託された青年・武藤が訪れた、鷺森神社の近くにある古い屋敷。そこの主・天城は奇妙なことを武藤に頼むのだが‥‥。(表題作)底知れぬ謎を秘めた古都を舞台に描く、漆黒の作品集。(背表紙より抜粋)森見さんの本は「夜は短し歩けよ乙女」に続いて2冊目。同じ京都を舞台にしつつも、ぜんぜんちがった...
  • モデル
    地元の某写真館に妹の白ドレスの写真が飾られました(*^^*)‥‥しかしこの写真だと、信号の写り込みがひどいな(笑)。...
  • 山形スクリーム
    美香代(成海璃子)が所属する歴史研究会の女子高生たちは、落ち武者伝説が伝わる山形県の御釈か部村に研修合宿に向かう。東京から来た彼女たちは村をあげての歓迎を受けるが、時を同じくして、村では800年前に死んだ落ち武者が蘇ろうとしていた――(画像・あらすじはYAHOO!映画より)だめでしょう、この映画(笑)。ジャンルとしてはホラー・コメディということになっていますが、ホラーとしてもコメディとしても成功して...
  • 初面接
    今日はじめて面接をしました。というと「は? おまえはいったいいくつだ?」と思われそうですが。面接は面接でも、私がしたのは面接官のほう。‥‥あ、もちろん私がえらくなったわけでもなんでもありません(^^;先日送別会をした人の欠員の補充に20数名の応募があり、その中から2名にしぼられたのですが、「どちらとも決めかねるから、同じ職種の人として同席して」といわれて、人生初の面接官役に就いた次第でした。面接官と...
  • 送別会
    ‥‥というわけで、昨日は送別会。事情があって7月いっぱいで退職する方に、「じゃあ有志だけで送別会をしましょう」という席でした。「湿っぽいのは嫌なので、楽しくやりましょう」の挨拶どおり、おいしくビールを飲ませていただきました(^-^)。途中「最近、腕相撲で負けてない」という同僚の7番勝負が始まり、なぜか店長とまで対戦して6人抜き達成!が、惜しくも7人目で敗れて全勝はなりませんでした。最後はみんなから、「ぜ...
  • 本日は送別会
    ただいま送別会の飲み会中。更新はしばらくお待ちください(笑)。...

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YAHOO!ブログから引っ越してきました。

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