• ジャパンカップ
                                                   (写真はスポーツナビより)いいレースでした!スタートから道中の位置取り、直線での伸び、どれもパーフェクトだったウォッカ。そのウォッカに、最後方からハナ差まで詰め寄ったオウケンブルースリの驚異の末脚。4コーナーをまわるときの手ごたえと、ゴール前でぐいっと伸びた走り、とても印象的でした。今日は買い目を絞ったた...
  • 解けた!(笑)
    先輩から教えてもらった小学生向けの教材に書いてあった手品(?)。やっとトリックがとけたので、さっそく私もやってみますね(笑)。まず1から15までの中で、好きな数字をひとつ思い浮かべてください。‥‥よろしいですか?では下の図を見てください。図が汚いのは勘弁していただいて^^;あなたの思い浮かべた数字はA、B、C、Dのどれに入っていましたか?当てはまるものをすべてお答えください。あなたの思い浮かべた数字...
  • 密室の鍵貸します (東川篤哉)/光文社文庫
    しがない貧乏学生・戸村流平にとって、その日は厄日そのものだった。彼を手ひどく降った恋人・紺野由紀が背中を刺され4階から突き落とされて死亡。そして同じ夜、一緒だった先輩の茂呂耕作も、流平が気づかぬ間に浴室で刺されて殺されていたのだ。二つの事件の第一容疑者となってしまい進退窮まった流平は、元義兄の私立探偵・鵜飼杜夫のもとを訪れるのだが‥‥(背表紙より抜粋)前回「館島」を読んだときも思いましたが、実に油断...
  • 身近な年の瀬感と図書館ランチ
    家の玄関を開けるとすぐこの風景。色がだいぶ落ちてきて、もうすぐ冬だなぁと思います。スタバでジンジャーブレットラテが飲めるようになるのは冬のいいところ(笑)。いつも利用する図書館にツリーが飾られました。この日はランチもしていきました。最近カボチャがおいしく感じます。前はそんなに好きじゃなかったんですけどね。自分の味覚が変化したのか、野菜自体が商品開発の結果おいしくなっていったのか、どっちなんでしょう...
  • ラッシュライフ
    ポリシーを貫く泥棒・黒澤(堺雅人)、神を信じる青年・河原崎(柄本佑)、不倫相手とお互いの伴侶を殺害する計画を進めるカウンセラー・京子(寺島しのぶ)、仕事と家族を失ったサラリーマン・豊田(板尾創路)。4人の人生が交錯するとき、人生の特別な1日が訪れる――伊坂幸太郎の原作を東京芸術大学映像研究科の生徒らが企画プロデュースから製作、配給までを一貫して行うプロジェクト。(画像・あらすじはeiga.comより...
  • マイルチャンピオンシップ
                                                   (写真はSANSPO.COMより)今週もはずれました(苦笑)。優勝したカンパニーから馬券を買っていたのですけど、14番人気のマイネルファルケはさすがにノーマーク。先週につづき、今週も人気薄の逃げ馬を甘く見て失敗でした。反省(><)それにしてもカンパニー、ここが引退レースなんてもったいないと思うぐらい強い競...
  • 職場チェンジ!
    ‥‥といっても転職するわけではなく。このところ職場でいろいろなものがチェンジしてます。たとえば業務用の携帯電話。3年ほどP705iを使用していましたが、このほど全社一斉交換。P―10Aになりました。もれなくワンセグ機能がついており、最初めずらしがって意味もなく皆テレビ視聴しているのがおかしかったです。今はさすがにしてないですけどね(^^;それから席替え。いまの社屋に移って4年間、不動の席だったのです...
  • ビネガーゼリー
    お向かいさんの家の外装工事が昨日終了。そのご挨拶に来られた際、手土産をいただきました。むらさきいも酢ゼリーだそうです。‥‥そもそも“むらさきいも酢”というものが初耳なんですが^^;色はたしかに紫。食べてみますと‥‥うん、ビネガーが効いててさっぱりしてます。ただし、いも感はさっぱりありませんでした(苦笑)。体によさげな感じはしました(^▽^)...
  • 最悪 (奥田英朗)/講談社
    鉄工所の社長の川谷は、近隣との軋轢や取引先の無理な頼みに頭を抱えていた。銀行員のみどりは、職場の人間関係と家庭の問題に悩んでいた。プータローの和也は、ヤクザに弱みを握られ、とてつもない金額を要求されていた。無縁だった3人の人生が交差するとき、運命は加速度をつけて転落し始める――(Amazonのあらすじより)タイトルからして暗雲がたれこめているわけですけれども、3人の日常の描写から将来の不安を読者にイ...
  • メデタイ
    先日、結婚式だった同僚から。お祝いのお返しに鯛をいただきました。水に返してみたら。みるみるほどけて。タオルになりましたとさ。‥‥なんだこの記事(笑)。...
  • のんちゃんのり弁当
                                                  (画像はeiga.comより)自称小説家のダメ亭主・範明(岡田義徳)を見限って、娘ののんちゃん(佐々木りお)を連れて家を飛び出した小巻(小西真奈美)。しかし資格もキャリアもない31歳の女性に社会の風は厳しく、覚悟して始めた水商売のアルバイトも1日と続かない。のんちゃんが通う幼稚園の入園料も払えず落ち込む小巻...
  • エリザベス女王杯
                                                (写真はサンケイスポーツより)秋華賞を勝ったレッドディザイアがこのレースを回避してジャパンカップに向かうというニュースを聞いたとき、「もしかしたら荒れるかも」とは思いましたが、まさかここまで荒れるとは(^^;人気馬をどんどん引き離して先頭を走る2頭を見て、「まあ、そのうち捕まっちゃうんだろう」と思っていたのに最...
  • まほろ駅前番外地 (三浦しをん)/文藝春秋
    多田便利軒のふたりが帰ってきた。持ち込まれる依頼は、汚部屋清掃、老人の見舞い、庭掃除に遺品整理、子守に料理‥‥。多田と行天に訪れた変化とともに、星、曽根田のばあちゃん、由良、岡老人の細君のスピンアウトストーリーが収録された短編集。タイトルからすると番外編のような形ですが、実質的な続編。私のかんちがいかもしれませんが、三浦しをんさんが続編を書くのはこれがはじめてだと思います。直木賞を受賞した作品で読者...
  • ラッキー
    先日とんかつ屋で食べた「季節の野菜膳」。最初店員さんに「すいません、今日はカキがないんですが、代わりに白身魚のフライでもいいですか?」といわれ、いいですよと返事をしたすぐ後に「お客様、たったいまカキ入荷しました!」といわれ、なんにも得してないのに妙に嬉しかったです☆プリンロールケーキ。文字通り、ロールケーキの中にプリンが入ってます。これはさっきと逆で、お店に入ってラスト1個!という状態でした。これ...
  • ねむい‥‥
    旦那の出張で昨日今日と妹とノエルが泊まりに来てます。昼間にトリミングにいって疲れたらしく、抱っこされたままうとうとするノエル。あ、後ろに洗濯ものがあってお見苦しい点はご容赦ください^^;はい、落ちました(笑)。昨日はだいぶ動物くさかったですけど★、今日はいい匂いです。自分で載せておいていうのもなんですが、動物とこどもの寝顔は反則ですね(笑)。...
  • 毎度おなじみランダム写真館
    晩秋。夢のあと。のめりこみ。今回はシンプルバージョンでお送りしました★...
  • マイケル・ジャクソン THIS IS IT
                                           (画像はYAHOO!映画より)期間限定上映!という煽り文句がしゃらくさく、見なくてもいいかなと思っていたのですが、見た人見た人「最高だった!」とあまりにもほめるので、とうとう気になって行きました。今年行われるはずだった復帰コンサートのリハーサル風景を編集し、ライブ映画のように作られた1本。正直なところマイケル・ジャクソン...
  • 木村カエラ HYPER39TOUR 
    11月8日は木村カエラさんのライブに行ってきました♪6月に発売された「HOCUS POCUS」をひっさげてのライブハウスツアー。新潟は2daysで、私は2日目の参戦。オールスタンディングの会場にはSOLD OUTの700人がぎっしり☆それでもアーティストとの距離が近くて嬉しい限り。17時スタートで、オープニングはアルバムと同じ流れで「Dear Jazzmaster’84」から「マスタッシュ」。MCで...
  • 顔 (横山秀夫)/徳間文庫
    D県警の鑑識課・機動鑑識班の平野瑞穂巡査は、事件の被害者や目撃者から犯人の特徴を聞きだし、似顔絵を作成する専門職。しかしある事件で似顔絵の偽造を強要され、半年の休職と広報室への配転を余儀なくされていた。事件を前に平野に立ちはだかるのは、男社会である警察という組織の壁だった――横山さんの本を読むのはこれが2回目。予備知識のないものの方がいいなと思い、図書館の本棚から選んだ1冊でしたので、ドラマ化されて...
  • 風が強く吹いている?
    「今日は風が強いね‥‥」ノエルと散歩中の1コマでした☆この日の散歩コースは鳥屋野潟スポーツ公園の「水と土の芸術祭」展示めぐり。松宮喜代勝さんの作品「地球と握手 とやの潟の呼吸」。遠目にはでかいポストかと思ってしまいました(^^;石山和広さんの作品「彼方の水位線」。向こうからなにか来そうな感じがします☆丹治嘉彦さん橋本学さんの作品「CIRCULATION」。「循環」という意味だそうです。芸術で遊んじゃい...
  • 風が強く吹いている
    「俺がずっと探していたのは、君だったんだ」ハイジ(小出恵介)は寛政大学の4年生。新入生の中に、高校時代に天才ランナーといわれたカケル(林遣都)を見つけたハイジは、半ば強引に自らが寮長を務める竹青荘に入居させる。まかない付きで3万円という破格の家賃の裏には、ハイジの野望が隠されていた。カケルの歓迎会の席で、ハイジはその野望を集まった青竹荘のみんなに告げる。「このメンバーで箱根駅伝で頂点を目指そう」し...
  • 納車
    車を買いました。ちょうど1年ぐらい前の12カ月点検で、「いろいろ不具合があるので、次の車検は20万以上かかると思いますよ」といわれて以来、熟慮と貯金を積み重ね‥‥決断。これがタイミングだろうと思い、買い替えることにしました。新しい相棒はこちら♪★☆ タント (ダイハツ) ☆★エコカー減税対象車でもなく(リッター20キロ走りますが^^;)ETCもカーナビもついておらず(そんなに頻繁に遠出しないし)われなが...
  • 心霊探偵八雲 SECRET FILES 絆 (神永学)/角川文庫
    中学教師の高岸明美は、他人を寄せ付けない1人の少年のことが気になっていた。彼の名は斉藤八雲。“幽霊が見える”と噂され、クラスメートから遠ざけられる孤独な少年を、明美は必死に理解しようとする。そんな彼女たちのすぐそばにまで事件の影は忍び寄っていた――謎に包まれた八雲の過去が明らかになる、“心霊探偵”最初の事件。(背表紙より抜粋)エピソード0ないし八雲ビギンズ、といった内容の作品。興味深かったのは、物語の一...
  • 私の中のあなた
                                                   (画像はYAHOO!映画より)――もう姉のドナーにはならない。自分の体は自分で守る。白血病の姉・ケイト(ソフィア・ヴァジリーヴァ)のドナーとして遺伝子操作によって生まれた妹のアナ(アビゲイル・ブレスリン)。だが11歳になったアナは、姉への腎臓移植を前に両親を訴え、手術を差し止める。ケイトのために弁護士として...
  • 二次会
    というわけで同僚の二次会のご報告。場所は披露宴と同じ会場。花嫁さんも披露宴と同じ色ドレスを着て登場でした。ちょっと珍しい色で、なかなか素敵でした。ケーキカットも‥‥ブーケトスもあり。ほとんど披露宴じゃないかという(笑)。参加人数も80名と、けっこう規模の大きい集まりになりました。そのあと、二次会恒例のビンゴ大会‥‥ではなく、新郎新婦によるクジ引きで選ばれたケータイ番号の持ち主にプレゼントが当たるゲーム...
  • 天皇賞(秋)
                                                  (写真はサンケイスポーツより)昨年の名勝負がまだ記憶に新しい秋の天皇賞。連覇のかかったウォッカは残念ながら3着。ここ最近、秋の天皇賞を連覇をした馬を見ると3歳→4歳でのケースしかなく、4歳→5歳のウォッカの場合どうかなという懸念はあったのですが、蓋を開けてみれば8歳のカンパニーが勝つという決着。年齢は関係なか...

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YAHOO!ブログから引っ越してきました。

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