• 上半期ライブスケジュール
    自分への覚え書きとして(^^; 1月23日(日) 東京スカパラダイスオーケストラ  これは観賞済み。 4月14日(木) ポツネン ラーメンズの小林賢太郎さんのソロライブ(コント)。 ひさしぶりの新潟公演、どんな舞台を見せてくれるか楽しみです。 5月4日(水) 中島美嘉  昨年の病気休養以来のツアーということで「本当にできるのかな?」という心配もありますが、このチケットを...
  • ねこ 岩合光昭写真展
      少し前の話ですが、県立万代島美術館にて「ねこ 岩合光昭写真展」を観てきました。 200点以上の猫の写真は、どれも表情豊かでどこかユーモラス。 切り取られた1枚1枚に写るネコたちに「きっとこんな性格で、こんな毎日を送っていて‥‥‥」と思わず想像。 お客さんも自然と笑顔になっているのを見ると、 「ネコが幸せになればヒトも幸せになり、地球も幸せになる!」 という岩合さんのこ...
  • ダブルアンコール
      先日店に送られてきた551蓬莱の豚まんがなぜか1箱余り。 昨日までの賞味期限だったのですが、名乗り出る人もいないので、いただいて帰りました。   「その匂いはなに!?」と興奮気味のノエル(笑)。 わんこにもおいしいものはわかるんですねぇ。...
  • なんて自由な(^^;
    仕事で訪問したとあるお客様のこと。 お客様の部屋で作業をしていると、「これに電池を入れてくれない?」と差しだされたのはカラオケマイク。 おひとりぐらしで、手先が多少不自由な方でしたので、ご自分ではなかなか電池交換ができなかったのでしょう。 お安いご用と早速交換しました。 マイクを受け取ったお客様、おもむろにテレビとカラオケ装置の電源を入れます。 「マイクにカラオケのリモコンにも...
  • アンコール551
    以前、福利厚生シリーズで登場した551蓬莱の豚まん。 好評につき、今回アンコールで再登場となりました。   ここ数日すっかり春めいてきて、中華まんを食べるシーズンもそろそろ終わりかな?というところですが。  シーズンラストにボリュームたっぷりの豚まんが食べられて、ちょっと幸せ♪ ごちそうさまでした。...
  • 「ヒア アフター」
     パリのニュースキャスター・マリー(セシル・ドゥ・フランス)は、津波に呑まれながらも九死に一生を得るが、そのとき見たビジョンが忘れられない。ロンドンの少年・マーカス(ジョージ/フランキー・マクラレン)は、不慮の事故で失った双子の兄となんとか交信したいと願っている。サンフランシスコの工場労働者・ジョージ(マット・デイモン)は、霊能力のために失いかけた人生を取り戻そうとしているが、うまくいかない。...
  • 下町ロケット (池井戸潤)/小学館
      その特許がなければロケットは飛ばない――かつて研究者としてロケット開発に携わっていた佃航平。打ち上げ失敗の責任を取って研究者の道を辞し、いまは親の跡を継いで従業員200人の小さな会社・佃製作所を経営していた。下請けいじめなど、ご多分に洩れず中小企業の悲哀を味わいつつも、奮闘している佃のもとに、ある日一通の訴状が届く。相手は、情け容赦ない法廷戦略を駆使し、ライバル企業を叩き潰すことで知られ...
  • フェブラリーステークス
                                                                            (写真はSANSPO.COMより) 去年の覇者・エスポワールシチーと、地方競馬戦線で活躍しているスマートファルコンがいないメンバーで、 「もしかして、これは荒れるかな?」と思いましたが、終わってみれば人気どおりの決着。 優勝したのは昨秋のジャパ...
  • いろいろ食べ物。
      母が買ってきてくれた堂島ロール。 はじめていただきましたが、ボリュームたっぷりなのにクリームが軽くておいしいこと! 評判通りの味わい、さすがでした♪   新発売の「ポテトチップス沖縄うま辛スパイス」。 島唐辛子を使用した商品で、非常にスパイシー! ‥‥‥正直、私には一袋あけるのがちょっとつらかったです。これはもういいかも‥‥(苦笑)。   「今年は妹か...
  • 時計館の殺人 (綾辻行人)/講談社文庫
      一流時計会社の会長であった古峨倫典が中村青司に造らせた<時計館>。そこでは10年前、館に関わる人たちが次々と亡くなる不幸があった。やがてその館には幽霊が出るという噂が立つ。真相を探るべく、霊能者と雑誌社、大学のミステリー研究会のメンバーが<時計館>に乗り込んでいく。そのメンバーの中には、<十角館>事件の関係者、江南孝明の姿もあった――  ひさびさの<館>シリーズ。前にとりあげたの...
  • ランダム(winter)写真館
      「雪の夕景(1)」   「雪の夕景(2)」   「あしあと」   「ひだまりと蝋梅」...
  • 天地明察 (冲方丁)/角川書店
      「お主、退屈でない勝負が望みか?」 碁打ちの名門・安井家に生まれた算哲は、過去の棋譜をなぞるばかりの御城碁にすっかり倦んでいた。算哲は自らを渋川晴海と名乗り、碁を打つこと以上の熱意をもって算術を学びだす。ある日、春海はふとしたきっかけで、算術の天才・関孝和を知る。関の存在に刺激され、それまで以上に算術にのめりこむ春海。時を同じくして、幕府上層部によってある国家プロジェクトがはじめら...
  • 「あしたのジョー」
      東京の“ドヤ街”で荒んだ生活を送る矢吹丈(山下智久)。ふとしたきっかけで、元ボクサーの丹下段平(香川照之)に才能を見いだされるも、問題を起こして少年院へ送られることに。丈はそこでプロボクサーの力石徹(伊勢谷友介)と運命的な出会いを果たす。力石との対戦を機にボクシングに打ち込む丈。一方、世界戦と過酷な減量を理由に、力石が所属する白木ジムのオーナー・葉子(香里奈)はふたりの戦いを回避しようと...
  • 氷点 (三浦綾子)/朝日新聞社
                      旭川の病院長・辻口啓造の妻・夏枝は、病院の医師・村井との密会中に、3歳の娘・ルリ子を誘拐され、殺害されるという不幸に遭う。ルリ子の代わりに女の子が欲しいとねだる夏枝に対して激しい怒りと妬心を抱いた啓造は、友人の産婦人科医・高木に頼みこみ、密かにルリ子を殺害した犯人の娘をもらいうける。女の子は...
  • ちょっとアレな飲み物
      これはサークルKサンクスがロッテとコラボレートした「ガーナミルクチョコレートドリンク」。 なんだかおもしろそうだなと思って飲んでみましたが――イメージどおりチョコレート味の牛乳でした。 ふつうに甘くて、一口二口はいいんですけれども、私にはちょっと量が大すぎ(^^; 飲みきるのがちょっと辛かったです★   こちらはリプトンのリモーネ。 母が職場から無料でケースご...
  • チョコレート・アンダーグラウンド (アレックス・シアラー著・金原瑞人訳)/求龍堂
      とんでもないことが始まった――。選挙で勝利した<健全健康党>は、<チョコレート禁止法>を発令。何人もチョコレートを売買してはならず、違反したものは懲役刑を科せられる。国中の甘いものが処分されていく中、おかしな法律に立ち向かうべく、ハントリーとスマッジャーのふたりの少年は立ちあがり、商店主のバビおばさんとともにチョコレートの密造・密売を始める。だが3人の行動にチョコレート捜査官は目を光らせ...
  • 「ゲゲゲの女房」
      29歳の布枝(吹石一恵)は、戦争で片腕を失った10歳年上の漫画家・茂(宮藤官九郎)とお見合いをすることに。お見合いから5日後には結婚式を挙げ、住み慣れた島根県安来から茂の暮らす東京へ出た布枝を待っていたのは、甘い新婚生活とは程遠い貧乏暮らしだった――(画像とあらすじはYAHOO!映画より) 本当にまあ地味な映画(笑)。朝ドラの方は見ていませんでしたが、「これ、絶対別もんだよな」という...
  • シアター!2 (有川浩)/メディアワークス文庫 
      「2年間で、劇団の収益から300万を返せ。できない場合は劇団を潰せ」――鉄血宰相・春川司が出した厳しい条件に向けて走り出した『シアターフラッグ』。プロの声優・羽田千歳の加入により活気づいた劇団だったが、メンバーそれぞれの悩みを発端として、数々の問題が勃発。そして主宰の春川巧のとった行動で、劇団最大のピンチが訪れる。(背表紙より抜粋) 待望の第2巻。前巻を読んだとき、「おもしろい! け...
  • 「まほろ駅前多田便利軒」映画化
      本屋さんをのぞいていたら、瑛太さんと松田龍平さんが表紙の「まほろ駅前多田便利軒」があってびっくり。 映画化するんですね、ちっとも知りませんでした。 しかし多田が瑛太さんかぁ、個人的には「ちがうだろ」という感じですが。 もうちょっとガタイが良くて、もうちょっと年上の人のイメージなんですけどね。 まあでも瑛太さんなので許します。(敬愛するカエラさんの旦那だし、新潟生まれだし...

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