• フジロック・ライブレポート16
    わかりにくいですが、オアシス(フードコート)にあったキャンドルです。火を前にすると、不思議とちょっと敬虔な気持ちになります。さて、まだまだ夜はこれからなのですが、レポートはこれでひとまず終了。お付き合いいただき、ありがとうございました。...
  • フジロック・ライブレポート15
    さっきからあんまり変わり映えしない画像ばかりなんですが(苦笑)。「ケミカル・ブラザーズ」が終わりました。もう最高!(笑)音楽はもちろん、演出がめさめさすごくて、文句なしで本日のベストアーティストでした。...
  • フジロック・ライブレポート14
    「YMO」、めちゃめちゃクールでした。MC一切なし、「ライディーン」もアレンジ変えての演奏。「自分たちは現役だぞ。あの人はいま、で出たわけじゃないぞ。」という主張を感じました。まあ、聞きたかったのが一観客の本音ですけどね(苦笑)。...
  • フジロック・ライブレポート13
    いまのところ雨はあがってますが、グリーンステージの前はたんぼ状態(苦笑)。いよいよ「YMO」スタート! 楽しみ!...
  • フジロック・ライブレポート12
    フジロックはまだまだこれから。腹ごしらえにカレーをゲット。なぜか、ものすごくノーマルなカレーを選んでしまいました(笑)。...
  • フジロック・ライブレポート11
    「eastern youth」、アーティストのパフォーマンスとファンの熱さに圧倒されました。見た目、ただのおっさんなのですが(笑)。次はいよいよYMOを見る予定。今日はおっさんばっかり見てるな私(笑)。...
  • フジロック・ライブレポート10
    これを見逃したら友人から「なにしに行った?」とどやされること必至の「eastern youth」にこれから参戦。きっと盛り上げてくれることでしょう。...
  • フジロック・ライブレポート9
    そろそろ甘いものが欲しくなる時間帯。今年もマンゴースムージーをいただきました。天気はまた崩れ気味(苦笑)。...
  • フジロック・ライブレポート8
    最果てのオレンジコートに到着。なぎら健壱さんのライブに参戦。「本当は歌いたくないんだけど」といいつつ、「1本でもニンジン」の歌、やってくれました♪...
  • フジロック・ライブレポート7
    降ったり止んだり、油断できない天気が続いてます。ボードウォークに○ーターラビット発見。愛を叫んでおりますね。...
  • フジロック・ライブレポート6
    お米の国の人なので、お昼は塩むすび&お稲荷、からの、越後もち豚串。鉄板のうまさです(笑)。...
  • フジロック・ライブレポート5
    つづいてフロム韓国の「APOLLO18」に参戦。ルックスは韓流というよりチェ・ホンマンよりですが(笑)、プレイはめちゃくちゃカッコよかったです。シャウトはおそらく韓国語ですらないかも(笑)。...
  • フジロック・ライブレポート4
    雨を避けて、唯一の屋根有りステージのレッドマーキーへ。「oh sunshine」は女性白人ボーカルと男性日本人ギタリストの異色バンド。キュートなイメージと裏腹なパワフルなステージが終わると、バンド名どおり、空に陽光が見えてきました♪...
  • フジロック・ライブレポート3
    グッズ売り場の見本のTシャツも泣いてます。...
  • フジロック・ライブレポート2
    雨はさっぱり止みませんが、とりあえず入場します。...
  • フジロック・ライブレポート1
    地元を出るときは晴れてたんですが、苗場はめっさ雨降り(苦笑)。とりあえずリストバンドだけもらって避難中です。ひさびさに義援金募金して、リストバンドをいただきました。善行に免じて晴れてくれんものか(笑)。...
  • 10年ぶり
    ここ数年、7月の最終土曜日は必ず苗場にいたのですが、今年は10年ぶりに一日中地元におりました。 いろいろ用事を足して、映画も見て(「トランスフォーマー3」見てきました。感想は後日。)、本も借りて。 ランチはピアBandai(旧魚市場跡にできた観光生鮮市場)のピアットジョルニというお店へ。    外観はコンテナみたいな店舗なので「中はむちゃくちゃ暑かったりして」と思いましたが...
  • 努力しないで作家になる方法 (鯨統一郎)/光文社
      「僕には小説しかない」「僕には才能がある。そう信じている」「次は絶対に僕がデビューできる」頭をかすめる強気と弱気。ひょっとして、大いなる勘違いなのか‥‥‥。妻と子どもの運命を背負っての、作家修業はいつまで続く? 怪作・話題作を連発するミステリ界のトリックスターが明かす、驚きのデビュー秘話。(内容紹介より抜粋) べるさんのブログで紹介されたのを見た次の日に図書館で見つけ、これはもう読む...
  • 「裁判長! ここは懲役4年でどうすか」
      三流ライターの南波タモツ(設楽統)は、ある日、映画プロデューサーの須藤光子(鈴木砂羽)から “愛と感動の裁判映画”の脚本執筆を依頼される。その取材のために生まれて初めて裁判所に足を踏み入れるが、法廷の中は“愛と感動”どころの騒ぎではなかった。日々通ううちに、傍聴席で知り合った傍聴マニアの西村(蛍雪次郎)、谷川(村上航)、永田(尾上寛之)たち“ウォッチメン”のメンバーと行動を共にすることとなっ...
  • ランダム(727)写真館
      「幻想球場」    「奥行きのある風景」    「涼をもとめる」    「出ずる」...
  • 藤城清治 光と影のシンフォニー
    「宇宙フェスタ」に来たついでに、同じ建物の美術館で「藤城清治 光と影のシンフォニー」展を見てきました。    絵は知っているものの、いままでちゃんと見たことはなかったのですが、これが意外におもしろかったです。 あたりまえですが、影絵というのはやはりバックライトがあってはじめて真価がわかる作品なんですね。 ステンドグラスをモチーフにした絵なんかは光に浮かび上がってきれいでした...
  • 宇宙フェスタ
    週末、「宇宙フェスタ」というイベントに行ってきました。    基本、夏休みに入った子供さん向けのイベントなんでしょうけど、宇宙開発ものはけっこう好きなのです。   こちらは目玉の展示のひとつ、はやぶさの2分の1モデル。    こちらは、はやぶさがたどりついたイトカワの模型――そういわれないと、ただの石ころみたいですが(笑)。    こちらは...
  • ジーヴスの事件簿 (P・G・ウッドハウス著 岩永正勝・小山太一編訳)/文藝春秋
      いかなるトラブルも瞬時に解決。適切な服を選ぶのも二日酔いの特効薬もお手の物――それが世界に名だたる天才執事・ジーヴスである。今日も気のいい粗忽な若主人・バーティを襲う難題を、奇策の数々で見事切り抜ける。(内容紹介より抜粋) 本屋のチラシにこの本が紹介されていまして、「本屋大賞を受賞した『謎解きはディナーのあとに』もあるように、日本の執事人気は不動のものだが、本場の英国で執事といえばジ...
  • 「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」
      ハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)たちとヴォルデモート卿(レイフ・ファインズ)の間で繰り広げられる最後の戦い。この壮大なクライマックスで魔法界における善と悪の戦いは、本格的な交戦へとエスカレートする。この戦いは今までで最も危険なものであり、もはや誰一人としてその身が安全な者はなかった。しかも、ヴォルデモート卿との最終決戦で最後の犠牲を払うことになるのはハリー。そしてすべての謎が明...
  • GーD
    友人からチケットをもらい、ハードオフエコスタジアム新潟で行われた巨人―中日戦を見に行きました。本日はオールスターゲーム前の前半戦最終試合。できれば試合の最初から見たかったところでしたが、仕事の都合で5回から観戦でした。本来であれば5回終了時点で花火が上がるはずで、それも楽しみだったのですが、「台風の影響による強風のため中止します」のアナウンスが流れ、ちょっとがっかり(苦笑)。試合は途中まで0対0で...
  • LEGO
    友人が誕プレをくれました。    なぜかLEGO(笑)。 「“パイレーツ・オブ・カリビアン”とどちらにしようか迷ったけど、どちらかというと○○(私の名前)は“スター・ウォ ーズ”派かなと思って。」 うん、その見立ては当たってるけど、LEGO以外の選択肢はなかったのかな?(笑) とはいえありがたく頂戴し、さっそく作り始めます。    ‥‥‥正直、人形ぐらいは完...
  • 万能鑑定士Qの事件簿 Ⅰ・Ⅱ (松岡圭祐)/角川文庫
                    東京23区を侵食していく不気味な“力士シール”。誰が、何のために貼ったのか? 謎を追う週刊誌記者・小笠原は、瞬時にあらゆる物事の真価・真贋・真相を見破る「万能鑑定士」凜田莉子と出会う。波照間島生まれで、圧倒的な美貌を持ちながらも、完全無欠の劣等生だった莉子は、いかにして広範な専門知識と観察眼を身につけたの...
  • 2000
    かねてより調子が悪かった自室の旧型の扇風機。「できたらクーラーは使いたくないけど、暑さによる酷使で今夏途中で壊れたりして」と心配でしたが、妹から新しい扇風機をプレゼントされました。ありがたやありがたや これで夏を乗り切れそうです。そしてこのがちょうど2000個めの記事になりました。よくまあ続けられたものですが(笑)、これもおつきあいいただいたみなさまのおかげだと思っています。ありがとうございます。今...
  • 笑点のテクニック
    先日、新潟で「笑点」の公開録画があり、職場の先輩が行ってきました。 なんでも小学生の娘さんが番組の大ファンなんだそうで(しぶい・笑)、親戚一同の名義を借りて収録観覧券に 応募し、やっとの思いで1組2名当選したとのことでした。 以下、先輩との会話。  先輩(以下)「笑点て、お客さんを呼んで収録するわりに、基本的に客席を映さないじゃない?」 私(以下)「はあ、いわれてみればそう...
  • 「アンダルシア 女神の報復」
      スペインとフランスに挟まれた小国アンドラで、日本人投資家の殺人事件が起こり、パリにいた外交官・黒田康作(織田裕二)が調査に乗り出した。しかし、遺体の第一発見者、銀行員の新藤結花(黒木メイサ)は何者かに狙われ、インターポール捜査官の神足誠(伊藤英明)は捜査情報を隠そうとする。そんな中、黒田に最大の危機が訪れ‥‥‥。(画像・あらすじはYAHOO!映画より) 監督:西谷弘 原作:真保裕一 ...

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