• ランダム(FUJI)写真館
      「Smile catcher」    「SUNSET FLAG」    「golden」    「bright forest」    「midnight talk」...
  • フジロック・ライブレポート13
    苗場の夜はまだまだ続きますが、私はそろそろ離脱の時間。昼間の雨はたいへんでしたが、夜は月が見える天気になって良かったです。今年のベストはやっぱりビョーク!鳥肌もののパフォーマンスは「今年もフジに来てよかった!」と思わせてくれるものでした。また来年もこの感動を味わいにきっと苗場に来ると思います。...
  • フジロック・ライブレポート12
    昼間、雨でフェスグルメを存分に楽しめなかったので、深夜の取り返し。フジといえば!という豚串と、デザートにピスタチオといちごのジェラート。疲れの調味料もあり、超美味!借りはたしかに返しました(笑)。...
  • フジロック・ライブレポート11
    本日のメインのビョーク。歌声といい演出といい圧巻のステージ。ビョークワールドをたっぷり堪能しました。あたりまえですけど、歌うまっ!(笑)天気も良くて最高のライブでした♪...
  • フジロック・ライブレポート10
    雨が小康状態になったので再びライブ参戦。この夕方の時間帯のライブが一番「野外っていいな」と思えます。...
  • フジロック・ライブレポート9
    あんまり雨がひどいので、プリンスホテルのコンビニに避難中。地面が乾いているってすばらしい!(苦笑)...
  • フジロック・ライブレポート8
    雷雨の中で食べる豚丼。自然とつゆだくになるのが不思議(笑)。やわらかくって温かくって美味です。...
  • フジロック・ライブレポート7
    グリーン・ステージで奥田民生さんのライブ終了。雷鳴の中、大いに盛り上がりました。合流した友人曰く「ほぼ水中状態のライブ」でした(^^;)。...
  • フジロック・ライブレポート6
    フェス二発目はグリーン・シテージでエイミー・マン。お気に入りの「マグノリア」のサントラから3曲も演ってくれて感激。ステージを吹き抜ける風と歌声が心地よかったです。また雨が降ってきました~(泣)。...
  • フジロック・ライブレポート5
    今年のフェスの一発目はレッドマーキーでプリシラ・アーン。透明感のある歌声で「風の谷のナウシカ」を日本語で歌うんだから、盛り上がるに決まっています(笑)。...
  • フジロック・ライブレポート4
    とにかくフェスに来たらカレーを食べないことにははじまらないので(笑)、牛タンカレーを実食。さすが仙台からの出店だけあって牛タンの厚さがせこくない!(笑)...
  • フジロック・ライブレポート3
    雨の中、かき氷を実食。と見せかけフローズンモヒートで今年のフェスを乾杯。アルコール弱いくせに、かき氷感覚でかきこんで、すでにちょっと酔っぱらってます(笑)。...
  • フジロック・ライブレポート2
    おみやけ物色中。さっそく雨粒が落ちてきました...
  • フジロック・ライブレポート1
    先ほど苗場着。いまのところ晴天ですが、この天気がどこまでもってくれますか?なにはともあれ入場します。...
  • いよいよ
    明日はフジロック。はじめてバスツアーを使っての参戦です。去年は一滴の雨もない恵まれたフェスでしたが、今年は近年最悪の荒天予報。いったい、どうなりますことやら(^^;)今年も例年どおりライブレポートを会場よりお送りする予定です。ではまた明日!...
  • ガレットカフェ
      先日、妹夫婦と出かけた際に立ち寄ったガレットカフェ。過去3回くらい行っているのですが、住宅街にあるので「どこにあるんだっけ?」といつも迷います(苦笑)。頼んだのは「一度飲んだら、他の店のものは飲めなくなる!」とメニューに豪語してあるアイスチャイ。スパイス量がたっぷりで、たしかに一味ちがう気がしました。ホットだったらもっと際立っていたかも。    こちらは(たしか)抹茶と...
  • キーホールダー
      先週末は10か月ぶりに会う友人と飲み会。席上「遅ればせながら」とまさかの誕プレをいただきました。ありがたいことです。問題は、いま現在キーホルダーにつけるべきキーがひとつもないことなんだよなぁ(^^;...
  • 「風立ちぬ」
     あらすじ:大正から昭和へ、1920年代の日本は、不景気と貧乏、病気、そして大震災と、まことに生きるのに辛い時代だった。そして日本は戦争に突入していった。当時の若者たちは、そんな時代をどう生きたのか?イタリアのカプローニへの時空を超えた尊敬と友情、後に神話と化した零戦の誕生、薄幸の少女菜穂子との出会いと別れ。この映画は、実在の人物、堀越二郎の半生を描く――。(公式HPより抜粋) 監督・原作・...
  • 我が家の問題 (奥田英朗)/集英社
      完璧すぎる妻のおかげで帰宅拒否症に――「甘い生活?」 やさしい夫は会社ではお荷物社員だった――「ハズバンド」 両親が離婚しようとしているらしい――「絵里のエイプリル」 突然、夫がオカルトに目覚めてしまった――「夫とUFO」 結婚してはじめてのお盆休みはどう過ごす?――「里帰り」 妻がランニングにはまった本当の理由とは?――「妻とマラソン」あなたの家にもきっとある、ささやかだけれども悩ましい6つの問...
  • 中島美嘉 LIVE “REAL” 2013 ~THE LETTER あなたに伝えたくて~
      連休の最終日、新潟テルサで行われた中島美嘉さんのライブに行ってきました。中島さんのライブに行くのは今回で3回目。今回は人生ではじめてヤフオクに挑戦し、見事1クリックで落札!定価よりずいぶん安かったですし、現地手渡しだったので、「だいじょうぶかな? 私、だまされてない?」と若干不安でしたが、ちゃんと本物のチケットで一安心(←失礼)。ライブはいつもどおりの中島さんでした。ステージにはご本人...
  • 赤だけじゃない
      母の育てているプチトマト。    だんだんと色づいてきました。    赤くならないプチトマトもあるんですね。    すっかり黄色くなったところで収穫。赤いものより酸味がやわらかい感じでした。たくさん実をつけて、わが家のテーブルを賑わしてほしいものです。 ...
  • はずかしながら
    はずかしながら本日誕生日。    家族からささやかに祝っていただきました。    妹夫婦からサッカーシューズをいただきました。週一のフットサルの練習でランニングシューズがぼろぼろになりましたので助かります♪    自分への誕プレに腕時計を購入。ローマ字数字のシンプルな表示がお気に入り。この時計といい時を刻んでいけるといいんですけどね。...
  • コリーニ事件 (フェルディナント・フォン・シーラッハ著、酒寄進一訳)/東京創元社
      2001年5月、ベルリン。67歳のイタリア人、コリーニが殺人容疑で逮捕された。被害者は大金持ちの実業家。新米弁護士のライネンは国選弁護人を引き受ける。コリーニは殺人行為は認めるものの、動機だけはどうしても話そうとしない。さらにライネンは被害者が少年時代の親友の祖父であることを知る。コリーニを凶行に駆り立てた秘めた思いとは。そしてドイツで本当にあった法律の落とし穴とは――(あらすじより抜粋...
  • 海賊とよばれた男 上・下 (百田尚樹)/講談社
    1945年8月15日、異端の石油会社『国岡商店』を率いる国岡鐵造は、海外資産はもちろんなにもかもを失い、残ったのは借金のみ。そのうえ石油会社大手から排斥され売る油もない。しかし『国岡商店』は、社員ひとりたりと馘首せず、旧海軍の残油集めなどで糊口をしのぎながらも、たくましく再生していく。20世紀の産業を興し、国を誤らせ、人を狂わせ、戦争の火種となった巨大エネルギー・石油。その石油を武器に変えて世界と闘っ...
  • 「真夏の方程式」
      あらすじ:玻璃ヶ浦で計画されている海底鉱物資源開発の説明会に招かれた帝都大准教授の湯川(福山雅治)。湯川の滞在先となったのは緑岩荘という家族旅館。そこで旅館を営む川畑夫婦(前田吟、風吹ジュン)のおい、恭平(山崎光)と知り合う。次の朝、堤防下の岩場で緑岩荘に宿泊していたもう一人の客・塚原(塩見三省)の変死体が発見される。図らずも事件に直面した湯川は、川畑夫婦や、夫婦の娘で環境保護活動に奔...
  • 2013年 上半期ベスト
    すでに下半期も10日をすぎて何をいまさらという感じですが(^^;、旅行と重なってできなかった恒例の上半期ベストを発表します。 BEST MOVIE「横道世之介」と「舟を編む」が甲乙つけがたく、ほぼ同率首位ですが、あえて順番をつければ「横道世之介」。役者さんがどはまりしていて、特に吉高さんが過去最高にチャーミングだったことと、原作を読んでいるのにちゃんと泣けてしまったラストに脱帽。沖田修一監督、いまのとこ...
  • ランダム(ふくしま)写真館 
        鶴ヶ城のお堀と、お庭で撮影。本当にいいお天気で絶好のお城日和でした(笑)。      アクアマリンふくしまの大水槽にて撮影。これは小林賢太郎さんがテレビのドキュメンタリー部分で水族館の泡を撮影していたのの、まんまパクリ(笑)。    ブログ病なのか、よその県に行くと、見たことのない工事現場のこれが目に飛び込んできます(笑)。しかし福島...
  • 福島行 ⑦ ~ 「LIVE POTSUNEN 2013 『P+』 いわき公演」
    アクアマリンふくしまの見学を終え、すぐ近くの「いわき・ら・ら・ミュウ」でお昼をとることに。たくさん飲食店があるのですが、ちょうどお昼どきということもあり、どこもお客さんでいっぱい。しかも、いろいろ見て回りましたが、家族連れ相手にしてはけっこう強気の価格帯でした(笑)。    私が入ったのは「めし処福助」。お昼で2千円は安くはないですが、寿司10貫とかに味噌汁がついてこの値段はお値打...
  • 福島行 ⑥ ~アクアマリンふくしま
    福島旅行2日目。かねがね行ってみたいと思っていた「アクアマリンふくしま」へ向かいました。ホテルから水族館のある小名浜まで車で約30分のドライブ。道中、仮設住宅が2か所あり、表面的には震災の爪痕は見えなくなっても、本当の復興はまだまだ先だなと思いました。    大抵、私の旅プランは「観光+水族館+ライブ」というパッケージになっており、今回も例外ではありません。結論からいうと、「アクア...
  • 福島行 ⑤ ~KINKA、ランドホテルいわき
    夕方、会津若松を離れて、本日の宿泊地であるいわき市へ到着。これでこの日は日本海側から太平洋側へ横断する形になりました。    この写真は翌朝のものですが、泊まったのはここ「ランドホテルいわき」。11階建てのビジネスホテルですが、2階に大浴場、3階に岩盤浴があるところがポイント。車の運転と歩きで疲れた足を休めるのにうってつけでした。ゆっくり入浴したあと、駅前へ繰り出し、本日の夕食をと...

プロフィール

kor2019

YAHOO!ブログから引っ越してきました。

月別アーカイブ