• 世界と戦って
      フィギュアスケート世界選手権、浅田選手、よかったですねぇ。内容も結果もすばらしかったと思います。進退のことが話題になっていますけど、私としてはどっちでもいいです。これがラストダンスなら、「おつかれさま、ありがとう」ですし、現役続行ならあと4年でも喜んで応援しますし。「恩返し」はもう十分にしてもらったので、いまはとにかくゆっくり休んでほしいものです。    競馬界の方では...
  • くっつく
    何となくまだ生々しいですけど、一応傷痕もくっつき、抜糸も完了して、治療完了。抜糸の痛みもちょっと心配してたんですが、多少ちくちくするだけでした(笑)。まだ強度かないので、瓦の試割りとかはできないみたいですが(笑)、日常生活にはなんの問題もなし。傷痕は残るでしょうが、これで手相が変わって、運命が変わって、宝くじでも当たりませんかね(笑)。...
  • 霧とカップ
     今日の新潟の空はとってもガスっぽくて、「やっと春っぽくなったと思ったら、早めの黄砂? PM2・5やばそう」などと思っていたわけですが、実際にはただの霧だったとのこと。めずらしい時間帯の霧だったので、ちょっとびっくりしました。     先日誕生日だった妹にプレゼントのリクエストをもらい、指示されるがままにAmazonでぽちった(笑)ナルミのカップ&ソーサー。無事到着し、喜んでも...
  • 途中経過
     あらためて勘定してみたところ、私は5針縫う怪我をしてたようです。 週末に抜糸予定。 痛くないといいなぁ。 ...
  • バウムとロール
      さる春分の日は妹の誕生日ということもあり、ささやかにお祝い。食後に出てきたデザートはプリンバウムという商品。バウムクーヘンの中央の空間のところにプリンが入っているという代物です。   そのまま食べてもいいし、レンジで温めてもOKとのこと。プリンが融けるので、チーズフォンデュのような要領でバウムにからめて食べられます。なかなかおもしろい趣向だと思いました。   &n...
  • 兼兼兼
      連休最終日の今日は自家用車の点検でダイハツへ行きました。正確には6か月点検兼リコールの修理兼冬タイヤの交換兼夏タイヤのパンク修理。ためこんだ宿題を一度に済ませようという魂胆です(笑)。    まとめて頼んだのでさすがに作業時間がかかり、90分ばかりディーラーで待機。その間、新しい営業担当の方とあいさつしたり、コーヒー飲んだり、お菓子食べたり(笑)。   一冬...
  • 星間商事株式会社社史編纂室 (三浦しをん)/筑摩書房
      あらすじ:川田幸代、29歳。腐女子(自称したことはない)。社史編纂室勤務。仕事をきっちり定時にこなし、趣味の活動に邁進する日々を送っていたが、上司が突然「冬コミに同人誌を出す」と宣言したときから、彼女の日常は狂いだしていく。そして、会社の過去に秘密があることに気づいてしまった編纂室のメンバーは、「高度経済成長期の穴」の謎に挑むのだが‥‥‥。 しをんさんのエッセイを愛読する人ならまちが...
  • 「偉大なる、しゅららぼん」
                                                 (画像はYAHOO!映画より) あらすじ:琵琶湖のすぐそばの町・石走。竜に授かった不思議な力を継承してきた日出一族と棗一族は、古来より対立を繰り返してきた。高校生になった日出の分家の涼介(岡田将生)は、修行のため本家を訪れる。本家の跡取りで、涼介の同級生である淡十郎(濱田岳)は、さっそく涼介をお供扱い...
  • ちくちく
     本日、カッターを使って作業していたら、手が滑って左の掌をスパッ。切れ味が良かったためか、案外痛みはないものの、5センチくらいの傷がぱっくり開いて、けっこうな流血ぶり。あわてて近くの病院へ駆け込み、ちくちくと縫ってもらって、現状こんな感じです。利き腕じゃなかったのが不幸中の幸いですが、いやー、びっくりしました。処置を受けたのは、いわゆるER。簡易ベッドで横になったところ、「(処置が)あんまり痛...
  • 白日
    ここ数年、「ホワイトデーのお返しはルタオ」と決めてまして。今年も14日に間に合うようにお取り寄せ。   「恋するベリータルト」という商品。名前と見た目がいいですね。まあ、贈ったのは母と妹ですが(^^;  母はおまけについてきた定番のドゥーブル・フロマージュの方がおいしかったようで、来年こっちの大きいやつにしようかなと思いました。...
  • 新潟虹色寄席 ~艶芸~
      昨年につづいて2回目の開催となる「新潟虹色寄席」を、今年も観賞してきました。出演は三遊亭白鳥、柳家喬太郎、桃月庵白酒、林家彦いち、立川談笑、林家二楽(紙切り)という前回のメンバープラス長岡出身の入船亭扇辰が加わっての7名。(敬称略)りゅーとぴあの劇場と能楽堂の2か所で噺が進行し、観客はどちらも行き来自由という、音楽フェスの落語版のような催しです。今回からの試みで、公演全体を6ブロックに...
  • 「ホビット 竜に奪われた王国」
    あらすじ:ドワーフの王国を取り戻すべく、邪悪な竜の住む山へ向かうトーリン(リチャード・アーミティッジ)一行。執拗なオークの追跡や、巨大グモの襲撃など、幾多の困難がふりかかるが、ビルボ(マーティン・フリーマン)の機転でなんとか道を切り開いていく。だが頼みの綱の魔法使いガンダルフ(イアン・マッケラン)が別の使命のため一行を離れ、ドワーフと犬猿の仲のエルフ一族に見つかったトーリンたちはそのまま捕えられて...
  • 村上と熊本
     先日、友人と映画を見に行った帰り、ランチをとろうとメディアシップへ。ホールに入ると、ソチオリンピックでメダルをとった県出身の選手の展示がありました。写真だと見にくいですが、スノボード男子ハーフパイプの平野選手の垂れ幕には「ここまで飛びましたよ」という6mの表示があり。あらためてアスリートの超人ぶりを感じます(^^;  その平野選手の出身地にあやかって、2階の市場食堂で村上牛のメンチカ...
  • 可惜夜
    家入さんのライブ後、ひさしぶりの一人飲みでおなじみの「あたらよ」さんへ。    柿酒とふきのとうをオーダー。グラスが2つあるのは、今年と去年のバージョンを半分ずつ楽しませてもらったため。飲み比べると、さすがに熟成された旧年版の方に軍配が上がります。しかし新年版がこれからどんな味になっていくのかも楽しみです。  2品目の柿フラ‥‥じゃなくて牡蠣フライ。雪の降り始めた外を歩いてき...
  • 家入レオ 3rd ワンマンツアー ~a boy~
      日曜日、新潟LOTSで行われた家入レオさんのライブに行ってきました。700人収容の会場は満員。意外と年配のお客さん(自分含む)が多かったです。定刻の17時半にライブスタート。ステージとの距離が近い会場でしたので、家入さんの特徴であるあの目が生で見られて「おっ!」と思いました。バンド編成はギター、ベース、ドラム、キーボードのシンプルなもの。ミディアムテンポのナンバーを2曲やって、最初のM...
  • ゲームセンターCX THE MOVIE 名刺配布キャンペーン
    どんなにお気に入りの映画であっても、劇場で2回見るっていうことはしないんですが、見終わってから番組スタッフがやってくるイベントがあるという告知が出され、「そういうことは早くいえよなー」と思いつつ、異例の2回目鑑賞へ行きました。今回は番組ファンの友人と参加。売り切れが心配だったので前売りを買いましたが、その時点で2,3割の客席しか埋まっておらず、逆にこのまま空席だらけだったら気まずいなぁと別の心配を...
  • 関東出張
    水曜、木曜と関東へ研修出張してました。前後に土日があれば、もう1泊して東京観光をしていきたかったところですが、そうもいかず。せめてもの慰み?に東京駅のグランスタダイニングで夕飯をとることに。    入ったのは「東京炒飯」。こちらを利用するのは2回目です。今回はスープかけチャーハンをいただきました。お茶漬け感覚で食べるチャーハン、イメージ以上においしかったです。スープもチャーハンもか...
  • 美脚と寿司
      日曜日、フットマッサージの練習台になるべく妹宅へ。ちょっとした施術室になった部屋で、足湯につかったり、角質を落としたり、つぼを刺激してもらったり、マッサージをしてもらったり。気になる?結果がこちら↓    もとがもとなので美脚とはいいかねますが(^^;、踵や膝のかさかさ部分がなくなって、自分史上最高につるつるした足でした(笑)。 ちょうど終わったときに、次の練習台の...
  • 悪魔が来りて笛を吹く (横溝正史)/出版芸術社
      あらすじ:フルート演奏家・作曲家でもある椿子爵が謎の失踪。一ヵ月半後、信州で死体となって発見される。「このうちには悪魔が棲んでいる」。失踪前娘の美禰子に語った言葉は何を意味するのか。そしてついに、子爵作曲のフルート曲『悪魔が来りて笛を吹く』の音とともに、奇怪な連続殺人が幕を開ける。何かに脅える妻、夫人の兄・新宮利彦、子爵の伯父玉蟲伯爵。この没落した貴族たちは何を隠しているのか。金田一耕...

プロフィール

kor2019

YAHOO!ブログから引っ越してきました。

月別アーカイブ