• すいーつ
     コメダ珈琲にて、アイスコーヒーとふんわり紫いも。なぜでしょう、ロールちゃんの紫いも味にそっくりでした(^^;   妹に「おすすめのケーキ屋ある?」とLINEで聞いたところ、「弁天橋のイスイ」という返事があったあと、「イスはちょっと高い」という一文があり、(わざわざいうほど椅子が高いのか‥‥?)と思いましたが、よく見たら「イスイは(値段が)ちょっと高い」の見間違いでした。味は高いだけ...
  • 本題 (西尾維新)/講談社
      西尾維新さんの対談集。西尾さんの著作を読んだことはないのですけど、対談相手があまりにも魅力的だったので購入しました。(あと、図書館には入りそうもなかったので・^^;)対談相手とテーマは以下のとおり。(掲載順) 小林賢太郎(パフォーミング・アーティスト) 物語の「ルール」と「作り方」荒川弘(漫画家) 物語をどう終わらせるのか羽海野チカ(漫画家) やすりで肌を削るように「創る」辻村深月...
  • ちくせう!
    この秋、楽しみにしていた柳家シリーズの落語会。“人間国宝”柳家小三治師匠の落語がはじめて生で聞けるとわくわくしていたのですが、仕事の都合で行けないことが確定‥‥。チケットも購入済みだというのに無念極まりなし。いつか絶対リベンジします。...
  • ランダム(秋分)写真館
      「Galaxy」     「mechanism」      「GRAFFITI 」      「Shower 」     「wick」...
  • きらきらガーデン
    今月28日まで開催されている、いくとぴあキラキラガーデンのサマーハーモニーイルミネーションというものを見に行きました。    道路からも見える駐車場のツリー。ここは入場無料エリアということもあり、絶好の撮影スポットになってます。     中はこんな感じ。私の目的はイルミネーション見物というよりカメラ修行(笑)。でもやっぱり暗いところでの撮影は難しいです。 &n...
  • ゴースト≠ノイズ(リダクション)  (十市社)/東京創元社
      あらすじ:ある失敗をきっかけに孤立し、今ではクラス内で「幽霊」と言われている一居士架(いちこじ・かける)。誰とも話せない架の高校生活は、ある日の席替えで玖波高町(くば・たかまち)が前の席になったことから変わりはじめる。放課後の図書室で高町とともに過ごすようになった架は、誰かと話す時間に安らぎを見出していた。一方、二人の通う高校の敷地内では、蝶結びのサインを残した動物の死体が続けて発見さ...
  • 笑福亭鶴瓶落語会 2014
      りゅーとぴあ劇場で行われた笑福亭鶴瓶落語会に行ってきました。昨年日時をまちがえて無念の不参加だった妹もリベンジ参戦(笑)。席はまさかの最前列。すごく近くから師匠の落語を見ることができました。最初はいつものフリートーク。私服姿の鶴瓶さんが日常のおもしろかった出来事を「鶴瓶噺」として語ります。今回はタクシーのお話。飛行場に向かうタクシーで、お釣りを4,000円分小銭で渡され、手荷物検査でぎ...
  • みっけ。
      不順な天候が続いている新潟。思わぬ雨でずぶぬれになったりしますけど、たまに大きな虹なんかが見られたりして、ちょっとうれしかったりします。 今日、県境で見かけた車。「あのデザインはもしや‥‥?」と思って近づいてみたら、やはりグーグルストリートビューを撮影する車両でした。車上カメラにカバーがかぶせられていたので、私の世界デビューはならず(笑)。...
  • 「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」
                                                (画像はYAHOO!映画より) あらすじ:トレジャーハンターのピーター・クイル(クリス・プラット)は、廃墟となった惑星で謎のオーブを手に入れたことから、賞金稼ぎや盗賊団など、さまざまな連中に狙われるようになる。彼らとのトラブルで刑務所に収容されるが、なんとか脱出。しかし、いざオーブを売却しようとしたところで...
  • 魔法使いと刑事たちの夏 (東川篤哉)/文藝春秋
      あらすじ:八王子署の刑事・小山田聡介の秘密――それは自宅に魔法使いが棲んでいること。家政婦として働くマリィは、家事をしながら、聡介の持ち帰る事件に首を突っ込む。「また殺人事件? 犯人が誰か、魔法で教えてあげる!」そして、マリィの三つ編みが青白く光るとき、かならず騒動が起こるのだった。(本帯より抜粋) 『魔法使いは完全犯罪の夢を見るか?』の続編。前作の最後でマリィが小山田家の家政婦にな...
  • 仙人掌2
    母のサボテンが2年ぶりに花を咲かせました。 2年前は1本でしたが、今年は2本。横から見るとこんな感じ。なんでこんなバランスの悪い感じで花を咲かせるんでしょうねぇ? 不思議です。...
  • ランダム(初秋)写真館
      「十六夜」     「天翔」    「踊花」   「雲紋」...
  • strelka トータルテンボス全国漫才ツアー2014
     9月7日、新潟LOTSで行われたトータルテンボスのライブに行ってきました。ふたりの漫才を見るのは2011年のツアー以来。漫才の新ネタ6本、その合間に「今日のいたずら」という、どっきり系のビデオが5本入って、約2時間という構成でした。前回とのちがいは、一番大きいところは藤田さんがアフロヘアじゃなくなったところなんですが(笑)、まずネタの時間が長くなったところ。THE MANZAI用に全部4分の...
  • ピカピカふぁんたじんツアー きゃりーぱみゅぱみゅの雲の上のHEAVEN’S DOOR
     柳家三三師匠が落語会の最後に「隣り(県民会館)にはきゃりーぱみゅぱみゅが来ているそうで‥‥」とお話しされていましたが、おそらく落語会の会場からライブの会場に向かったのは私ひとりだけだったことでしょう(笑)。9月6日、きゃりーさんのライブに初参加してきました。まず驚いたのは客層。圧倒的に小学生女子が多い。割合としては7~10人にひとりという印象で、みんな大きいリボンをつけたり、カラフルな衣装をま...
  • 三三三九四七 ~柳家三三 ありがとう!四十七都道府県~
    9月6日(土)、りゅーとぴあ能楽堂で行われた柳家三三(さんざ)師匠の独演会に行ってきました。この秋は5つの落語会に行くことにしていて、その第一弾。ちなみにこのおもしろいタイトルは、昨年47日連続で全国ツアーを行った三三師匠が、そのお礼参りに今年もう1度(今度はゆっくり)全国を回る、という意味のものだそうです。お客さんは、落語会にしてはめずらしく若い女性が多くて、さすがに人気があるなぁと感心しました...
  • 似て非なるもの
    先日、眼科でコンタクトレンズをもらった際、医師から「緑内障の疑いがあるから、一度視野の検査をしましょう」といわれ、「老眼はじまる前に緑内障かよ~」と思いつつ、本日受診。検査というのが、ヘルメットぐらいの大きさの機械に頭をつっこみ、一点の光点を見つめつつ、機械の壁面のあちこちに映る光点が見えたら手元のスイッチを押すというもの。これが案外難しい。というのも、光点はいつも同じ明るさでもないし、大きさもば...
  • コンビニにて
     ファミリーマートで販売中の弥彦酒造の「やひこじぇらーと」。酒粕味に惹かれましたが、運転中だったので一応避けて、巨峰味を購入。    ノンアルコール、卵不使用のやさしい味。ちょっとお高いけど、手作り感があっておいしかったです。 “キン消し”にはまった世代なのでつい買ってしまったコラボ商品。中身はというと、   バッファローマンのケータイスタンドでした。“キン消し”よ...
  • 私にふさわしいホテル (柚木麻子)/扶桑社
      あらすじ:「元アイドルと同時受賞」という、史上最悪のデビューを飾った新人作家・中島加代子。さらに「単行本出版を阻止される」「有名作家と大喧嘩する」「編集者に裏切られる」etc.絶体絶命のトラブルに次々と襲われる。しかし、あふれんばかりの野心と、奇想天外なアイデアで加代子は自分の道を切り拓いていく―(Amazon内容紹介より抜粋) いわゆる出版業界の内幕ものですが、過去読んだこの手の本の...
  • 「her/世界でひとつの彼女」
                                           (画像はYAHOO!映画より) あらすじ:近未来のロサンゼルス。妻と別れたばかりのセオドア(ホアキン・フェニックス)は、心にあいた穴を埋めることができず、味気ない毎日をすごしていた。そんなある日、新発売の人工知能型OSに興味を持ったセオドアはそれを購入。OSはサマンサ(声:スカーレット・ヨハンソン)と名乗り、ふた...

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YAHOO!ブログから引っ越してきました。

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